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夕刊フジ高塚編集委員

NK砲加入で絶好の稼ぎ時!ベテラン吉井、川越[archive]

ノリ、キヨは触りだけで川越と吉井で記事を書く。それでこそ高塚先生です。この調子で、今後も日高とか早川とかの記事を書いてほしいものです。


ホリエモン逮捕に関連して

田辺一球ブログより 。

17日付の紙面上にあったやくみつるさんのコメントはシニカルだったが的を得ていた。ライブドア堀江社長は、これまでの慣習から一歩、踏み込み違法直前のぎりぎりのことをする。今回も違法かもしれないと思いつつ、立ち往生するよる突き進む判断があったともいえる。彼にとっては捜査も想定内かもしれない。一方で、足元をすくわれることを軽々しくやるとも思えない。判断を仰ぐブレーンの存在と堀江社長の犯意の範疇を知りたい、とある。「慣習から一歩踏み込む」スピリット。今の日本の大人たちに一番、欠如している部分である。子供は大人の背中を見て育つ。

漫画家(もっといい言い方はないのか?)の洞察力は通常人の何十倍、何百倍だ。大手家電メーカーを辞め、島耕作など多くの「期待される人間像」を生み出した弘兼憲史氏の描く日本の将来像の方が、国や大企業の示す指針より遥かに現実味があったりする。(実際、描かれたことが4、5年後の日本で現実になる。メディアの方が遅れている訳だ)

やく氏の見解こそ、ことの真相を表している気がする。あのホリエモンが捜査の手が狭まっていることに気づかず吉川ひなのと遊び呆けている?だろうか。お縄になるのを覚悟で最後の…、みたいな発想はありえない。メールでそのずべてを進める社の方針からしても、法を犯す集団の特性(機密性)とは趣きが違う。

(続きあり)


仰木彬前監督死去

早すぎるよ・・・・

故人の御冥福をお祈り申し上げます。


杉浦享のすごさについて

ヤクルトの記録 より。

(2020/1/1追記: 上記サイトは更新されているので当時のWebアーカイブの方もリンク)

なんつーか、晩年の代打の切札のイメージしかなかったんだけど。

見事に三拍子揃ってます。おみそれしました。


大阪ドームと広島新球場

ここ数ヶ月、広島新球場問題について、田辺一球氏のブログ「破滅のシナリオ広島編」が怪気炎を上げているが、最近の田辺氏の論調はちと疑問だ。

例えば現時点での最新の記事

  この大阪ドーム(言い換えれば大阪市)と近鉄との球場使用に関する取り決めが近鉄バファローズの消滅に直結したことはすでにご承知の通り。地元自治体と球団の関係の失敗例を如実に物語っている。簡潔に言えば自治体が借金で器を造ってもプロ野球はペイしない、ということだ。

  翻って広島市とカープ。両者が新球場建設に向けて膝をつき合わせて話込んだ話は聞いていない。広島市議会本会議はいよいよ明日が最終日。その前にhttp://www7.ocn.ne.jp/~hirano30/index.htm

広島市議会議員、平野博昭氏のHP「新球場建設の基本方針について」に目を通しておかねばならない。

  ヤード跡地に建設するつもりの新球場は市の起債事業であること以外、誰がいくら出してくれるのか、何も決まってはいない。

(続きあり)


C6-5G

いやー、心臓に悪い試合だ。でもお客さん入っていて何より。

取りあえず福井は広島になじみすぎです。粗いのホームランの時に一番はしゃいでたし。


大社前オーナーへ捧げる一勝

ファイターズの前オーナー、大社義規氏が亡くなられた。

(続きあり)


D7-8C

何とか勝った。

ミスの多い試合だったが、とりあえず苦手の平井を打てたのは大きい。


D3-1C

ハセガーはあんなもんだ。今日は上出来なくらい。

尾形のエラーは、どーせ内野安打だ。

解せんのは、フェリシアーノ - 森伊蔵バッテリーで負ける気満々だったくせにわざわざ梅津を投入したピーコ采配だ。


野○、だよなあ

元プロ野球投手がストーカー…知人女性に大量メール[archive]/ 」

元プロ野球選手で大リーグでもプレーした元投手(36)が、知人女性(33)の携帯電話に執拗(しつよう)に大量のメールを送りつけていたとして、警視庁綾瀬署からストーカー規正法に基づく中止命令の警告処分を受けていたことが26日、分かった。

調べによると、元投手は飲食店に勤める足立区内の知人女性(33)に対し、数年前から「会いたい」などと執拗(しつよう)にメールを送りつけていた。今年に入ってからは、多い日で1日約50通ものメールを送りつけていたという。

元投手は関西の球団にドラフト3位で入団し、在京の人気球団にも4年間在籍。小兵ながら1年目から気合のこもった投球で中継ぎとして活躍した。日本シリーズでもゴジラ松井を押さえ込むなど、所属チームの日本一に貢献。大リーグでも20試合以上に登板したが、翌年日本球界に復帰し、シーズン終了後にユニホームを脱いだ。

(続きあり)


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