Blog ページ1/1

MLB: 都市圏人口と球場サイズ

ふと気になったのでまとめてみました。 都市圏人口はWikipediaの記事を、各球場のキャパはBallparks.comを参考にしています。また、近々新球場ができるまたは改装される球場については、新球場又は改装後のキャパを括弧がきで記入しています。

(続きあり)


昨日の徘徊の感想

昨日はソレイユ、五日市を徘徊した後、呉に行ったわけですが。

結局15キロほど歩いたことになります。あー暑かった。今日はアストラムに乗っていろいろうろつく予定。


ひょっとして私が貧乏神なのかもしれない

呉の試合、当日券が取れたので見に行きました。試合のほうは8回に5点差を大逆転したのですが、その時の私は「いや今日は負けだろう。バックネット裏の席なんだし、せっかくだから押本の速球でも堪能しよう。点差がついちゃったけど押本出てこないかな」と観戦の目的を変更していたのですよ。するとあの連打ですよ。


サブノート買い替え

家を出る前にサブノート(IBM ThinkPad i1124 93J [archive])の動作をチェックしたところ、ハードウェアの不良を確認。2001年からずっと使ってきて、とっくに耐久年数を超えているものと判断したので買い換えることに。

(続きあり)


はいはい負け負け

・・・てことで、今広島に来ていたりします。たぶん、これが人生最後の市民球場観戦。

ん、まあヤクルトのピッチャーが良かった、てのはある。川島はコントロールに難があったものの、シュートなどの変化球でうまく詰まらせた、という印象。押本は全然打てそうな雰囲気がなかった。

さ、明日明日。呉でのんびり観戦してきます。


一球氏は相変わらずですな

2chのスポーツ施設板新球場スレより。元ネタは多分一球氏の携帯サイト。

689 :7列74番 :sage :2008/08/01(金) 15:01:13 ID:xNQ79Xpm

見たくない人は以下スルーしてください↓

今日の一球

先日、直接、地元のメディアが視察に訪れた新球場は「世界に誇る」にはやはりほど遠いものでした。 例えばカメラマンが入るカメラ席。何と現球場よりもスペースが狭いのです。 「考えられん!」と現場でクレームの嵐が巻き起こり、照りつける陽射しの下で現場設計担当と広島市担当者とカメラマンの不毛の論議が延々と続きました。

「市民球場のカメラ席を計測して…」というのが市の主張。とんでもない話です。せっかく新しい球場を作るのに同じスケールで考えてどうなるというのでしょう? この「現球場並み…」の発想はすべての点に置いてその根底に存在します。 ほとんど知られていませんが、新球場は当初の基本設計よりずいぶん建築面積、総床面積とも削られています。 私が新球場の一塁ベンチに立って球場全体を見渡しての感想は「すいぶん狭いな」というもの。メジャーの球場とまではいかなくても、例えば倉敷マスカットや松山坊っちゃんと比べても何だかスケールが小さく見えてしまうのです。 1階スタンドの勾配が緩いからそう見えるのか、建築中の二階席以上ができれば、また違ってくるのかは分かりませんが…。 ただひとつ言えることはずいぶん建設資金をケチっているということです。 新球場はスロープを上がって二階に正面入り口があります。老いも若きもそのスロープを上がらないと球場に入れません。 駅前からさんざん歩かされさらにスロープ広島で言えば比治山に設置されている斜面用の動く歩道と同様の設備が用意されてしかるべきですが、まったくそのような気配さえありません。

(続きあり)



Note

本サイトのハイパーリンクの一部は、オリジナルのサイトが閉鎖してしまったため"Internet archive Wayback Machine"へのリンクとなっています。そのようなリンクにはアイコン[archive]を付与しています。

本サイトはCookieを使用しています。本サイトにおけるCookieは以下の三種類のみであり、Cookieの内容に基づいてサイトの表示を変更する以外の用途には用いておりません。